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TOSHIBA F-DLP100を激安価格で

TOSHIBA F-DLP100を考えている方にはお得な情報ですよ!

いろいろな通販サイトを調べてみましたが、その結果総合的にTOSHIBA F-DLP100が安いのはここでした。

実は、これからご紹介する通販で購入するだけで、激安価格で購入できるんです!

発売されたばかりのTOSHIBA F-DLP100がここまで割引されているのはうれしいですね。

TOSHIBA F-DLP100が気になった方はぜひチェックしてください。


ただ、注意してほしいのは安いショップはどこも在庫が少ないということです。

探していた方は今がチャンスですよ!



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TOSHIBA F-DLP100が送料無料の通販

TOSHIBA F-DLP100を買うなら通販価格を調べましょうね。

購入を考えている方できる限り安いほうがいいですよね。

そんな方にオススメなのが通販です。

通販ショップの場合は、店舗を構えて店員さんを雇う経費がかかりませんから、その分価格を安くできるんですね。

なので、TOSHIBA F-DLP100を一番安い価格で買うには、送料無料か送料込みの通販ショップで買いましょうね。

送料がかかるのは誰でも嫌ですからね。


色々調べてみたら、送料無料込みの総額で一番安い価格のTOSHIBA F-DLP100を見つけました。


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TOSHIBA F-DLP100購入者の口コミ

TOSHIBA F-DLP100の購入を迷われているのでしたら、まずはユーザーさんの生の声を参考にしてみませんか?


TOSHIBA F-DLP100購入前の参考になると思います。

【購入者の口コミ】
「節電に貢献できることに期待」

DCモーター採用でACアダプタが本体に内蔵されてますのですっきりしています。

デザインもとてもシンプルで、風量調節がクルクル回すスイッチというのも、他に無い。

DCモーターが高価な部品ということは分かりますが、二万円という価格は2~3千円の物もあることを思うと正直ちょっとお高い。

でも、消費電力が圧倒的に少ないのでこの夏の節電に貢献できることに期待して購入。


【購入者の口コミ】
今年はさらに「節電」が騒がれるので、TVでも特集が組まれるほどでしたので「最小でも3W、最大でも22W(←ここに惹かれた)」を謳い文句にしております

普通の2980円~の扇風機は 「弱」で30Wはあります。

シャープと、GREENFANと悩みましたが、GREENーFANはイマイチ使い方が不明。

シャープ=すぐ壊れるのイメージが強く、東芝に決定
(ダイソンはうるさい)

前回の東芝のモデルがケチョンケチョンに書かれていた部分(リモコンやベースが黒いなど)の場所を変更してこの値段ならOK出しました。(ピークになって品切れが怖いので)



購入者はTOSHIBA F-DLP100の節電効果に期待して、購入を決めたようですね。


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TOSHIBA F-DLP100購入者の口コミ その2

【購入者の口コミ】
組み立てが若干面倒だった。

7段階の風量を選べるが、2段階あたりまではかなり静か。

3段階目で少し音が出始め、4段階目からはそこそこの音になる。


【購入者の口コミ】
組み立てに関してですが少々厄介ですね。

コネクトケーブルを納めるのが大変でした。

ケーブルが、硬く納めにくいので…

風量ですが、1-3も静かです。4-5から強くなり、6-7ではなかなかです。

風量の調整幅が広くっていいです。

7は、割りと風量あります。



TOSHIBA F-DLP100の風量幅や静音性も好評のようですね。


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TOSHIBA F-DLP100と上位機種との違い

TOSHIBA F-DLP100には上位機種としてF-DLP300とF-DLP200があります。

当然ながら、上位機種にはTOSHIBA F-DLP100にはない機能が搭載されています。

その違いをまとめてみました。

【F-DLP300のみに搭載されている機能】

「バッテリー電源に切り換えて使用可能」

充電用バッテリーの新搭載により電源プラグをコンセントから外してもバッテリー電源で使用できます。

停電時など電源供給がない時でも使用できるほか、「ピークシフト運転」も搭載しています。

「ピークシフト運転」はボタンひとつで設定でき、夜8時から午後1時までの間に充電し、ピーク時間の午後1時から3時
の間は自動でAC電源からの供給を止めバッテリー電源に切り換えます。

バッテリー電源の場合は、約6時間のフル充電で最大約17時間使用できます。

バッテリー容量に空きがある場合は使用中に自動で充電します。



【F-DLP300とF-DLP200共通の機能(F-DLP100には搭載されていません)】

温度と湿度を検知して風量を自動調節する「デュアルセンサー」

温度または湿度が上がると風量を強め、温度または湿度が下がると風量を弱めます。

「デュアルセンサー」による自動運転のモードは「標準」、「弱め」、「強め」の3つです。



※色はF-DLP300は黒色、F-DLP200とF-DLP100白色です。


以上の機能の違いを考えると上位機種は確かに魅力があります。

しかし、実際に使う機能なのかというとそうではないような気がします。

むしろ、「省エネ」を謳っているにもかかわらず、F-DLP300の充電時の消費電力は
●7(最大)-上下首振りあり-充電時31W/非充電時22W
●7(最大)-首振りなし-充電時28W/非充電時19W
●1(最小)-上下首振りあり-充電時16W/非充電時7W
●1(最小)-首振りなし・消灯モード-充電時12W/非充電時3W

TOSHIBA F-DLP100の消費電力は非充電時と同じです。


電力量がピークを迎える昼間にバッテリー運転をしても、ピーク時以外に動かすと充電しながらの運転となるので、消費電力は多くなってしまいます。

はたして、「ピークシフト運転」はTOSHIBA F-DLP100に比べて省エネなのかは少し疑問に思います。

まぁ、この程度の消費電力ならほかのリビング扇風機に比べると十分に優秀な部類に入るとは思いますが…


あとはF-DLP200の「デュアルセンサー」機能ですが、TOSHIBA F-DLP100との8000円弱の価格差をこの機能に見いだせるかだと思います。


以上を勘案するとTOSHIBA F-DLP100の機能でも必要十分だと思います。


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Tag : TOSHIBA F-DLP100 激安 格安 安い 最安値 口コミ 感想 レビュー 特長

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